ロフトの家

仕様 長期優良住宅
構造 重量木骨(SE構法)

第一種低層地域に建築された一軒です。
建ぺい率50%、容積率100%の敷地に、インナーガレージやロフトなど難易度の高い要望が条件でした。
斜線制限などをクリアしつつ、ハネ出しのテラスなどをつくりガレージの容積率緩和など様々な手法を用い、法規をクリアさせています。
2階に設置された造作バスルームも最高スペックの耐震性能と維持管理性能により長期優良住宅の審査をクリアしています。